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2017年9月12日火曜日

JK時代?のお尻叩き体験談

結構まじめな話題らしいので、取り上げるのはためらいますが。

ま、いっか。

「ヤマザキマリの地球のどこかでハッスル日記」という連載に「ゲンコツや尻叩きがあったから痛感した、いろいろなこと」というタイトルのコラムがありました。

母親からのお尻叩きのお仕置きについて言及があります。

https://jisin.jp/serial/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A1/hassle/30396

>昔、自転車で遠くまで行き過ぎて帰宅が夜遅くになってしまい、本気で母を怒らせたときに思い切りお尻を叩かれ、母の涙ぐんだ目を見て、私が思っている以上に彼女が自分を心配しているのだということを自覚したことがあります。そして、あの尻たたきを暴力だったと感じた事は今のいままで一度もありません。

タイトルにあるようにJK時代なのかは知りません。

脳内補完しましたw

2017年8月31日木曜日

お尻ペンペンの功罪?

ネットで見つけた記事です。

ちょっと、真剣な内容だと思いますので、こういうブログで紹介するのは抵抗がありますが……。

ママライターの田中由惟さんという方が、お尻ペンペンをされた体験を語っています。

>私が幼少期におしりをたたかれたとき、「なにが悪かったのか、どう行動を改めればいいのか」をまったく覚えていません。むしろ困ったときは力で押し切ればいい、と父親から教わったようなものです。
>おしりをたたくことは、その場で効果が得られやすいように思いますが、それゆえに使う頻度が高まる危険性も感じています。たたくことが常習化すると、なかなか止められないのも現実。私としては「絶対にたたかない」という確固たる信念を持ちたいです。

ちなみに、ご自身も叩いた経験もおありのようです。

>初めて子どものおしりをたたいたのは、イヤイヤ期がはじまった2歳前後です。公共の場で走り回る、危険なことをするなど、何度言っても話を聞かない場合におしりをたたきました。

ttps://www.mamatenna.jp/article/75938/

画像もちょっと意味深ですね。




2014年10月7日火曜日

お尻ペンペンはpenalty?、punishment?

スパンキング好きであれば検索したことが有るであろう英単語のpenaltyとpunishment。

両者の違いについての解説しているページを発見。

直リンは申し訳ないので魚拓でどうぞ! ←



解決もすばらしいのですが、「お尻ペンペン」の画像が添付されていました。

毎度すみませんが、勝手にリンクしておきます。




うーん、娘/母(もしくは妹/姉)、のような構図に見えますが、真意は如何に・・・・・・・。